2011年8月25日木曜日

「I met another operation "Tomodachi" at a stricken area (Japanese/English)」


I met another operation "Tomodachi" at a stricken area (Japanese/English)
私たちは、会社や社会の中で、公共を要求されたときに前例以外の思考ができなくなるのだろうか?災害を受けた人も現場で少しでも力になろうと頑張る人も、世界中から称賛され、愛される人なのに・・こんな災害の時にやりすぎるということもなし、何が役立つかもわからない、・・やりたいという申し出をまずやってみる環境、それを評価して更に良い方向に修正する管理能力が問われている。大船渡の首長さんは生かすことができた。
電力不足に東日本の企業が数十社も発電設備を使った売電を申し出た所、不安定だという考えから離れられず数社以外からの提供を断ったことを思い出した。課題も想定されるなら、解決する技術開発を並行して行うチャンスでもあるはずだ。
次回の日記でも顔の見える個人の話を楽しみにしたいと思います。
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‎5月の第1週に、私は宮城県と岩手県の被災地を訪れた。その後2カ月間に私は4回ほど東北を再訪したが、日記という基本的な性格は変えないことにした。本稿は、私が目にしたもの、そして出会った多くのすばらしい人たちから聞いたことに対する気持ちを綴った日記である。

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